« 更紗ちゃん | トップページ | ラブライブ! μ's Best Album »

2014年1月 1日 (水)

初春2014年

あけましておめでとうございます

Otome072

去年は病気と闘う日々を送ってしまいましたが、ここ最近は逆流性食道炎の症状も良くなり、ウォーキングも出来るようになりました。後少しで完治するところまで来たって感じです。

そんなこんなで漸く普通の生活が送れるようになりました。とは言っても、入院前みたいに不規則な生活と暴飲暴食はできません。規則正しい生活と、節制した食生活を送らないと、逆流食道炎の再発や糖尿病に悪影響がありますからね。

それと最近になって、ふと思い出したことがあります。それは入院する寸前に、「少女っ子 1話」の色原稿の修正と再アップをしていたことです。ストレスは最大の敵なので一気には出来ませんが、ゆるりゆるりと再開できたらいいなって思っています。

最後に…、新年のイラストが元旦までにアップできて良かった~♪久々に描いたので時間が掛かっちゃったんですよね。CLIP STUDIO PAINT PROの使い方を忘れてしまったのも要因のひとつだったり。

それでは、今年も宜しくお願いしますね~

|

« 更紗ちゃん | トップページ | ラブライブ! μ's Best Album »

コメント

あけましておめでとうございます。

昨年のさいたさんはたいへんでしたね。でも、順調に回復されているようで安心しました。元気にマンガやイラストを描き続けられるように、健康には本当に注意しないといけませんね。

それから、久々の更紗ちゃんのイラストには感激しました。絵が描けるまでにさいたさんが回復されたんだな〜という安心感と、これからの「少女っ子」に対する期待が入り交じりました。

もちろん体調が最優先なのですが、「少女っ子」のこれからにも本当に期待していますので、無理のない範囲で・・・できれば新作も読みたいな〜とか言ってみたりして・・・。(^^;

ということで、今年もよろしくお願いします。

投稿: 横溝ルパン | 2014年1月 2日 (木) 16:21

横溝ルパンさんへ

あけましておめでとうございます。

本当に旧年中は色々とお世話になりました。去年は人生の中で最大の窮地でしたが、今現在、痛みはかなり改善され、お正月も満喫できています。後は変な違和感と息苦しさが治まればほぼ完治って感じですね。

それと、いつも「少女っ子」を気にして下さって有難うございます。やっぱり暫く絵を描いてないと感覚が鈍っちゃいますね。久々に描く少女っ子キャラなので、お人形さんぽい絵じゃなくて、漫画の一コマに出てくるような絵になるように心がけました。「まだ少女っ子達は生きてるんだぞーっ!」って思いが伝われば幸いです。できるかぎり新作も頑張りますねっ!

それでは、今年もよろしくお願いしますね。

投稿: さいた | 2014年1月 2日 (木) 17:40

迎春

謹んで新しき新春をお祝いします。

さいたさんが、更紗ちゃんの絵を
描いてくださるなんて、随分お元気になられたのですね。

絵を描くのって思ったよりエネルギーが必要なので、少しほっとしました。

後は、日々の健康管理でぜひとも"壮健なお年に!!"ですね。

元気になれば、いくらでも絵を描くことができるんですから。

わるい厄は去年にみんな捨てて、開運の年になるようお祈りいたします。

投稿: あおば映治 | 2014年1月 2日 (木) 21:25

あおば映治さんへ

明けましておめでとうございます。

痛みが治まったからなのかな、絵を描いてみたいって気持ちになりました。久々に描いたので苦労しましたが、やっぱり完成すると気持ちが良いですね。

本当に絵を描くのは、元気と共にパワーが必要ですよね。頭でイメージするものを形にする、簡単なようで物凄く難しいです。歳を取ると、そのイメージさえも衰えてしまって…。衰えないようにするには、毎日のように漫画のことを考えること、そして描くことに尽きますね。週一連載で「イチゴなっつ」を描かれている、あおばさんには頭が下がります。

初詣で「無病息災」を願いました。こんな願いをしたのは人生初めてです。アントニオ猪木の「元気があれば何でもできる!」は、納得の格言ですね。

では、今年もよろしくお願いしますね。

投稿: さいた | 2014年1月 3日 (金) 18:13

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/86933/58865284

この記事へのトラックバック一覧です: 初春2014年:

« 更紗ちゃん | トップページ | ラブライブ! μ's Best Album »